羨ましいことに
生まれながらにして
才能を持っている方っておられますよね
そんな方というのは
子供の頃から
その才能が眩しいくらい輝いているもんです
ただ
言えることは
どんなに才能があったとしても
若いうちに必ずどこかで行き詰まるわけで
子供の頃の才能が開花するかどうかは
行き詰まったとき
その状況から逃げ出さずに
正面から受け止めて
やり続けるぞって思うだけの「ときめき」を
感じているかどうかによると思うわけです
ところが
この「ときめき」を
サポートしてくれる周囲がいなくて
多くの才能が道半ばで頓挫してしまっている
そんな風に思うんですよね