何となく惰性に流されてしまっている
そんな毎日って
どこか自分の邪念に負けてしまっている
なんていう気がしましてね
何となくですが
悔しいって思うわけです
そこで
誰に言うわけでもないんですが
惰性から脱出するために
小さな決め事を自分との間で交わすわけです
何を差し置いても
これは譲れんなという決め事なんです
それがひとつでもありますとね
何かいいんですよね・・・
例えば どんなことかって?
残念ながら
それは教えられまへんな!
2014年5月31日土曜日
2014年5月30日金曜日
スタンバイ
何をするにしても
ひとりで出来ることって限られていますから
いろんな形で人と繋がっているわけで
会って打ち合わせをするというのは
避けて通れないことなんですね
そんな大切な時間なんですから
集中して打ち合わせが出来るように
ちょっと工夫をするべきだと思うわけです
それは
モヤモヤっとしている頭の中をリセットし
これから始まる打ち合わせに向けて
心のバランスを取り戻しておくこと
そんな風に考えています
ですから
打ち合わせ場所の近所を
少し散歩なんかしたりしましてね
美味しい空気を頭の中まで送り込んでやったり
喫茶店でゆっくりとお茶を飲みながら
本や雑誌を読んだり
メールをチェックしたり
打ち合わせ内容を見直したりしながら
徐々に戦闘態勢に入ってゆくわけです
そして
よし これでスタンバイオーケー となって
はじめていざ出陣となるわけです
ひとりで出来ることって限られていますから
いろんな形で人と繋がっているわけで
会って打ち合わせをするというのは
避けて通れないことなんですね
そんな大切な時間なんですから
集中して打ち合わせが出来るように
ちょっと工夫をするべきだと思うわけです
それは
モヤモヤっとしている頭の中をリセットし
これから始まる打ち合わせに向けて
心のバランスを取り戻しておくこと
そんな風に考えています
ですから
打ち合わせ場所の近所を
少し散歩なんかしたりしましてね
美味しい空気を頭の中まで送り込んでやったり
喫茶店でゆっくりとお茶を飲みながら
本や雑誌を読んだり
メールをチェックしたり
打ち合わせ内容を見直したりしながら
徐々に戦闘態勢に入ってゆくわけです
そして
よし これでスタンバイオーケー となって
はじめていざ出陣となるわけです
2014年5月29日木曜日
蔵書
転勤族が長かったもんですから
蔵書という感覚を持つことが許されませんでした
自分の読んだ本を
系統的に揃えて本棚に飾り
日々増えてゆく本にご満悦
なんていうことはスペースが許さなかったわけです
仕方なく
自分に言い聞かせていたんですね
本というものは読むものであって
読み終わったら
目的は達成できたんだからすぐに処分し
処分したら次の本を買うんだってね
もちろん
一度処分した本を
必要に迫られて再度購入し直す
なんて無様なことは何度かありましたが
最近の蔵書は
常に100冊程度に抑えることに成功していますので
本の置き場に困るということはありません
お陰様で
部屋はいつもスッキリしています
でもね
憧れるんですよ
部屋を囲むように置かれた本棚に
ズラッと並んだ書籍
ゆったりとした座椅子に腰掛けながら
静かに本を読む・・・あ〜なんという贅沢な時間!
だったら 図書館に行けばいいじゃん
というのは無粋な話ですわな
蔵書という感覚を持つことが許されませんでした
自分の読んだ本を
系統的に揃えて本棚に飾り
日々増えてゆく本にご満悦
なんていうことはスペースが許さなかったわけです
仕方なく
自分に言い聞かせていたんですね
本というものは読むものであって
読み終わったら
目的は達成できたんだからすぐに処分し
処分したら次の本を買うんだってね
もちろん
一度処分した本を
必要に迫られて再度購入し直す
なんて無様なことは何度かありましたが
最近の蔵書は
常に100冊程度に抑えることに成功していますので
本の置き場に困るということはありません
お陰様で
部屋はいつもスッキリしています
でもね
憧れるんですよ
部屋を囲むように置かれた本棚に
ズラッと並んだ書籍
ゆったりとした座椅子に腰掛けながら
静かに本を読む・・・あ〜なんという贅沢な時間!
だったら 図書館に行けばいいじゃん
というのは無粋な話ですわな
2014年5月28日水曜日
一番大切な仕事
朝起きたとき
机の上にはMAC以外は何も無いように
整理整頓することを心掛けています
なぜかと申しますと
毎日 頭の中を白紙の状態にしてから
仕事を始めるように心掛けているからなんですね
仕事って
目先のことを処理することをメインにしてたら
途中で飽きちゃうじゃないですか
そんなことにならないように
できるだけ自分で課題や問題点を探し出し
改善策を策定してゆくという思考プロセスを
大切にするようにしているんです
仕事を始めるときは
まずは 何も置いていない机の前に座りましてね
次に
真っ白な紙を目の前に広げ
ボールペンを片手に
考えることから始めるようにしているんです
このとき
目障りなものが眼に入るようでは
気になってしまって集中できないじゃないですか
ですから
机の上の整理整頓は
実は 私にとって一番大切な仕事なんですね
机の上にはMAC以外は何も無いように
整理整頓することを心掛けています
なぜかと申しますと
毎日 頭の中を白紙の状態にしてから
仕事を始めるように心掛けているからなんですね
仕事って
目先のことを処理することをメインにしてたら
途中で飽きちゃうじゃないですか
そんなことにならないように
できるだけ自分で課題や問題点を探し出し
改善策を策定してゆくという思考プロセスを
大切にするようにしているんです
仕事を始めるときは
まずは 何も置いていない机の前に座りましてね
次に
真っ白な紙を目の前に広げ
ボールペンを片手に
考えることから始めるようにしているんです
このとき
目障りなものが眼に入るようでは
気になってしまって集中できないじゃないですか
ですから
机の上の整理整頓は
実は 私にとって一番大切な仕事なんですね
2014年5月27日火曜日
微妙
仕事をするには
ある程度の社交性は必要だと思うんです
でも
あっちこっちに顔を出して
八方美人である必要はないと思うんですね
いやね
広く浅い人間関係は
どこまでいっても
知人のコレクションに過ぎないと思うんです
人付き合いを
最優先していたのでは
本来すべきコトが出来なくなるじゃないですか
どこまで人脈を広げるかは
その人の仕事との向き合い方にも
よるのかもしれませんけど・・・
いずれにしても
名刺の数を自慢する輩が大きな顔をする
そんな時代ではなくなったということでしょうね
ある程度の社交性は必要だと思うんです
でも
あっちこっちに顔を出して
八方美人である必要はないと思うんですね
いやね
広く浅い人間関係は
どこまでいっても
知人のコレクションに過ぎないと思うんです
人付き合いを
最優先していたのでは
本来すべきコトが出来なくなるじゃないですか
どこまで人脈を広げるかは
その人の仕事との向き合い方にも
よるのかもしれませんけど・・・
いずれにしても
名刺の数を自慢する輩が大きな顔をする
そんな時代ではなくなったということでしょうね
2014年5月26日月曜日
どう考えるかですね
最近は
いまカードを作ったら
5,000円相当を差し上げます なんてね
お得と引き換えに
個人情報を引き出そうと
甘い言葉で勧誘されることって増えましたね
でも
考えてみますと
たった5,000円で
自分の個人情報を売っているとも言えるわけで
ちょっと安売りをし過ぎているのかもしれませんね
どう考えるかは
人によって違うでしょうけど
忘れてならないのは
お得には
それなりの理由があるということですわな
いまカードを作ったら
5,000円相当を差し上げます なんてね
お得と引き換えに
個人情報を引き出そうと
甘い言葉で勧誘されることって増えましたね
でも
考えてみますと
たった5,000円で
自分の個人情報を売っているとも言えるわけで
ちょっと安売りをし過ぎているのかもしれませんね
どう考えるかは
人によって違うでしょうけど
忘れてならないのは
お得には
それなりの理由があるということですわな
2014年5月25日日曜日
痛みを感じないとね
こんなことってありません?
「この本 いい本だから 読んでおけよ」
なんて言われて 貸してもらった本
どんなに一生懸命読んでも
どんなに頑張って繰り返し読んでも
どんなにいい本だからって自分に言い聞かせても
もうひとつ
腑に落ちないまま
本を返すことになってしまう
そんなことってありません?
これって
人から借りた本だから
ついついこうなっちゃうんじゃないかと思うんです
いやね
いい本だよと紹介されたら
すぐに買って読んでみますと
自腹を切る覚悟をするくらいでないと
言われた通りにやりましたという 事実が残るのが関の山 そう思うんですわ・・・
やはりね
何事においても
言われたから仕方なくやる程度だと
所詮 他人事に過ぎませんから
せっかくのチャンスを自分のモノにするのは
到底無理な話ですわな
「この本 いい本だから 読んでおけよ」
なんて言われて 貸してもらった本
どんなに一生懸命読んでも
どんなに頑張って繰り返し読んでも
どんなにいい本だからって自分に言い聞かせても
もうひとつ
腑に落ちないまま
本を返すことになってしまう
そんなことってありません?
これって
人から借りた本だから
ついついこうなっちゃうんじゃないかと思うんです
いやね
いい本だよと紹介されたら
すぐに買って読んでみますと
自腹を切る覚悟をするくらいでないと
言われた通りにやりましたという 事実が残るのが関の山 そう思うんですわ・・・
やはりね
何事においても
言われたから仕方なくやる程度だと
所詮 他人事に過ぎませんから
せっかくのチャンスを自分のモノにするのは
到底無理な話ですわな
2014年5月24日土曜日
最後は
文章を書くとき とか
プレゼンをするとき とか
仕事をクロージングするとき とかに
こだわっているコトといえば
それは
人を感動させることが出来るだろうか ではなく
格好いいだろうか でもなく
人から評価されるだろうか でもないんですね
それは
自分が見て 読んで 聞いてみて
美しいだろうか なんですね
何かいいでしょう!
プレゼンをするとき とか
仕事をクロージングするとき とかに
こだわっているコトといえば
それは
人を感動させることが出来るだろうか ではなく
格好いいだろうか でもなく
人から評価されるだろうか でもないんですね
それは
自分が見て 読んで 聞いてみて
美しいだろうか なんですね
何かいいでしょう!
2014年5月23日金曜日
何があろうと
仕事と向き合うとき
激しい闘志を全身から
放つ必要なんかありませんよね
やると決めたら
どんな困難と出くわそうと
どんな挫折感を味わおうと
どんな嘲笑を浴びることになろうと
「あきらめへんぞ」
という炎を心の中に灯し続け
静かに別の方法 次の一手を
探し続けることが
完結させるコツやと思うわけです
決して短気を出してはいけないし
決して急いではいけないし
決して自分を誤魔化してはいけないんですね
時間を掛ければ
必ずチャンスは巡ってくるんですから・・・
激しい闘志を全身から
放つ必要なんかありませんよね
やると決めたら
どんな困難と出くわそうと
どんな挫折感を味わおうと
どんな嘲笑を浴びることになろうと
「あきらめへんぞ」
という炎を心の中に灯し続け
静かに別の方法 次の一手を
探し続けることが
完結させるコツやと思うわけです
決して短気を出してはいけないし
決して急いではいけないし
決して自分を誤魔化してはいけないんですね
時間を掛ければ
必ずチャンスは巡ってくるんですから・・・
2014年5月22日木曜日
慈しむ
いい仕事をしたいと思うなら
生活の中に命のあるものを置き
慈しむという心の余裕が大切だと良く言われます
花瓶に花を飾って
オフィスに潤いをもたらすなんていいですね
犬や猫といった生き物が仕事場にいると
信頼してくれている命を感じられていいですよね
それだけでも嬉しくなってしまうんですが
それだけじゃなくって
生き物を生活の中に置くと
水を替えてやらなきゃいけないとか
散歩に連れて行かなきゃいけないとか
シャンプーをしてやんなきゃいけないとかね
世話をしなきゃいけないじゃないですか
実は
この手間を取られるというのがいいんですね
手間を取られるタイミングって
なぜだか 仕事が忙しいときが多くて
どうしてこのタイミングかよって思いつつも
お世話をはじめますとね
不思議と いろんなことが閃くんですね
あっ あれやってなかった とか
あっ まずい 連絡してなかった とか
あっ やっぱりもう一度やり直そうかな とかね
世話になっている命たちが
お礼に そっといろんなことを教えてくれるんですよ
たぶんね・・・
生活の中に命のあるものを置き
慈しむという心の余裕が大切だと良く言われます
花瓶に花を飾って
オフィスに潤いをもたらすなんていいですね
犬や猫といった生き物が仕事場にいると
信頼してくれている命を感じられていいですよね
それだけでも嬉しくなってしまうんですが
それだけじゃなくって
生き物を生活の中に置くと
水を替えてやらなきゃいけないとか
散歩に連れて行かなきゃいけないとか
シャンプーをしてやんなきゃいけないとかね
世話をしなきゃいけないじゃないですか
実は
この手間を取られるというのがいいんですね
手間を取られるタイミングって
なぜだか 仕事が忙しいときが多くて
どうしてこのタイミングかよって思いつつも
お世話をはじめますとね
不思議と いろんなことが閃くんですね
あっ あれやってなかった とか
あっ まずい 連絡してなかった とか
あっ やっぱりもう一度やり直そうかな とかね
世話になっている命たちが
お礼に そっといろんなことを教えてくれるんですよ
たぶんね・・・
2014年5月21日水曜日
安物
長い間
拝金主義が蔓延していますから
何でもかんでも
ものの価値を値段でやってしまうという
変な文化が蔓延しています
お店のショーウィンドーを覗きながら
「こんなに高いんだから きっといいものよ」とか
「高い!ネットだったらもっと安いわよ」とか 「さっきのお店の方が安かったわ」とかね
友人同士での会話なら許される非礼も
最近はお店の方を前にしてやっちゃうから驚きです
いやね
高いの安いのって大きな声でやっている当人こそ
端から見ると安物って気がするわけです
拝金主義が蔓延していますから
何でもかんでも
ものの価値を値段でやってしまうという
変な文化が蔓延しています
お店のショーウィンドーを覗きながら
「こんなに高いんだから きっといいものよ」とか
「高い!ネットだったらもっと安いわよ」とか 「さっきのお店の方が安かったわ」とかね
友人同士での会話なら許される非礼も
最近はお店の方を前にしてやっちゃうから驚きです
いやね
高いの安いのって大きな声でやっている当人こそ
端から見ると安物って気がするわけです
2014年5月20日火曜日
そういうこっちゃ
人生において
大切なものの筆頭といえば
それは家族だと思うんです
それに続いて
友達ということになるんでしょうか
では
その違いは何かといえば
家族というのは
運命共同体ですから
自分が沈むようなことがあったら
一緒に沈むもんなんですね
一方で
沈んでしまうようなことになったとき
頼りになるのが友達なんですね
そうなんです
大切なものは家族
大事にしなければいけないのは友達
そういうことでしょうね
大切なものの筆頭といえば
それは家族だと思うんです
それに続いて
友達ということになるんでしょうか
では
その違いは何かといえば
家族というのは
運命共同体ですから
自分が沈むようなことがあったら
一緒に沈むもんなんですね
一方で
沈んでしまうようなことになったとき
頼りになるのが友達なんですね
そうなんです
大切なものは家族
大事にしなければいけないのは友達
そういうことでしょうね
2014年5月19日月曜日
最高と最低
その分野について
深く知りたいと思ったとき
やってみるべきこと
それは
最高のサービスと
最低のサービスの両方を
覗いてみることじゃないでしょうか
たとえば
出張することが多く
ホテルをよく利用するなら
その地域の
一流ホテルと1泊3,000円のホテルと
両方に泊まってみるわけです
美味しいケーキを味わってみるなら
1個100円のケーキと1個1,000円のケーキと
両方を味わってみるわけです
そうしますとね
安いのは安いなりの理由があり
一流には一流の理由がある
その差を自分の感性で感じることが出来るわけです
深く知りたいと思ったとき
やってみるべきこと
それは
最高のサービスと
最低のサービスの両方を
覗いてみることじゃないでしょうか
たとえば
出張することが多く
ホテルをよく利用するなら
その地域の
一流ホテルと1泊3,000円のホテルと
両方に泊まってみるわけです
美味しいケーキを味わってみるなら
1個100円のケーキと1個1,000円のケーキと
両方を味わってみるわけです
そうしますとね
安いのは安いなりの理由があり
一流には一流の理由がある
その差を自分の感性で感じることが出来るわけです
2014年5月18日日曜日
感謝する
オリジナリティにこだわろうと思ったら
常に新しい発想やセンスと
触れていることが大切ですよね
そんな方が
身近におられればそれはそれで最高なんですが
別に書籍の中の人でもいいし
あるいは 歴史上の人物でも構わないと思んです
尊敬できるかなって思うような人を
まずは見付けましてね
その方の考え方や発する言葉・行動を
真似てみるんですね
尊敬している方を真似ていると
自分の発想だけでは思い付かないような
アイディアや方法と出会ったりするわけです
いい勉強になると思うんですよね
その上で
尊敬する方に学ばせていただいたお礼として
まずは心から感謝すること
そして
さらに第三者に向かって
その方を言葉にして褒めることなんです
「私は この方から
多くのことを学ばせていただいているんですよ」ってね
言葉にすることで
さらに尊敬する方と
真摯に向き合うことが出来るわけです
常に新しい発想やセンスと
触れていることが大切ですよね
そんな方が
身近におられればそれはそれで最高なんですが
別に書籍の中の人でもいいし
あるいは 歴史上の人物でも構わないと思んです
尊敬できるかなって思うような人を
まずは見付けましてね
その方の考え方や発する言葉・行動を
真似てみるんですね
尊敬している方を真似ていると
自分の発想だけでは思い付かないような
アイディアや方法と出会ったりするわけです
いい勉強になると思うんですよね
その上で
尊敬する方に学ばせていただいたお礼として
まずは心から感謝すること
そして
さらに第三者に向かって
その方を言葉にして褒めることなんです
「私は この方から
多くのことを学ばせていただいているんですよ」ってね
言葉にすることで
さらに尊敬する方と
真摯に向き合うことが出来るわけです
2014年5月17日土曜日
やな奴
ワテのことが嫌いな奴
ワテの悪口を言っている奴
ワテを貶めようといろいろ仕掛けてくる奴
奴らは敵だと
簡単に片付けてしまって
無視するのは簡単なんですが
しかし
残念ながら
その敵というのは
得てして無視できない
そんな存在であることが多いものです
こういうときは
自分を納得させる言葉を
用意する必要がありますね
年齢に関係なく
お会いし言葉を交わす相手というのは
必ず何かを教えてくれるもの
感情に流されてしまって
教えを見過ごしてしまうなんてことしたら
本当に勿体無いですわな
くらいに思えますと
少し気が楽になるかもしれませんね
ワテの悪口を言っている奴
ワテを貶めようといろいろ仕掛けてくる奴
奴らは敵だと
簡単に片付けてしまって
無視するのは簡単なんですが
しかし
残念ながら
その敵というのは
得てして無視できない
そんな存在であることが多いものです
こういうときは
自分を納得させる言葉を
用意する必要がありますね
年齢に関係なく
お会いし言葉を交わす相手というのは
必ず何かを教えてくれるもの
感情に流されてしまって
教えを見過ごしてしまうなんてことしたら
本当に勿体無いですわな
くらいに思えますと
少し気が楽になるかもしれませんね
2014年5月16日金曜日
会いたいと思われる
一緒に仕事をするといつもいい事がある とか
一緒にいるといろんなことが勉強出来ちゃう とか
一緒にいるだけで元気になっちゃう とかね
仕事であっても
プライベートであっても
会うと何かいいことがあるなんてね
そんな存在になれれば
会いたいと思われる人になれるわけですが
老いてゆく中で
孤独に支配されないためにも
人から会いたいと思われる
そんな人になる覚悟が必要なのかもしれませんね
一緒にいるといろんなことが勉強出来ちゃう とか
一緒にいるだけで元気になっちゃう とかね
仕事であっても
プライベートであっても
会うと何かいいことがあるなんてね
そんな存在になれれば
会いたいと思われる人になれるわけですが
老いてゆく中で
孤独に支配されないためにも
人から会いたいと思われる
そんな人になる覚悟が必要なのかもしれませんね
2014年5月15日木曜日
人の話
いい仕事をしようと思ったら
どんなに忙しかろうと
人の話をよく聴くことだと言われます
それも
受け身じゃなくって
好奇心を持って質問をしながら
聴くようにすることがコツなんだそうです
そうなんです
話を転がすことで
お互いの情報の扉を大きく開けることが
可能になるというわけです
「それって こういうこと?」
「そうなんだ ということはこれもありかな?」
「うまいなぁ〜 だったらこんなことも出来ます?」
こんな質問を投げ掛けられれば
相手の方も話していて楽しいでしょうからね
話もコロコロと転がると思うんですよね
どんなに忙しかろうと
人の話をよく聴くことだと言われます
それも
受け身じゃなくって
好奇心を持って質問をしながら
聴くようにすることがコツなんだそうです
そうなんです
話を転がすことで
お互いの情報の扉を大きく開けることが
可能になるというわけです
「それって こういうこと?」
「そうなんだ ということはこれもありかな?」
「うまいなぁ〜 だったらこんなことも出来ます?」
こんな質問を投げ掛けられれば
相手の方も話していて楽しいでしょうからね
話もコロコロと転がると思うんですよね
2014年5月14日水曜日
言葉遣い
ときどきですけど
おられますね
言葉遣いは丁寧なんですけど
その言葉を聞いているこちらとしては
何となく嫌な感じのする方ってね
そんな方って
目上の人とか
自分にとって得になる人とか
敵に回したら損だという人には
丁寧過ぎるほどの言葉遣いをされるんですが
目下の人とか
自分のことを良く知らない相手とか
自分に対して絶対に歯向かわない相手には
驚くほど ぶっきらぼうなんですよね
それは
その場限りの発言ばかりしていることで
いつの間にか
本性剥き出しの美しくない言葉に
支配されてしまっているからだと思うんです
言霊を軽く見てはいけませんわな
どんなに
その場を繕っているつもりでも
相手には日頃の自分の下品な言動が
伝わってしまうということを忘れてはいけませんね
おられますね
言葉遣いは丁寧なんですけど
その言葉を聞いているこちらとしては
何となく嫌な感じのする方ってね
そんな方って
目上の人とか
自分にとって得になる人とか
敵に回したら損だという人には
丁寧過ぎるほどの言葉遣いをされるんですが
目下の人とか
自分のことを良く知らない相手とか
自分に対して絶対に歯向かわない相手には
驚くほど ぶっきらぼうなんですよね
それは
その場限りの発言ばかりしていることで
いつの間にか
本性剥き出しの美しくない言葉に
支配されてしまっているからだと思うんです
言霊を軽く見てはいけませんわな
どんなに
その場を繕っているつもりでも
相手には日頃の自分の下品な言動が
伝わってしまうということを忘れてはいけませんね
2014年5月13日火曜日
甘え上手
上司やお客様にご馳走になるとき
「そんな贅沢は結構です 口が腫れます」なんて
遠慮ばかりしていたのでは
相手の方に失礼だと思うわけです
それこそ
相手の方の顔を潰すことになると思うんですね
やはり
ご馳走になるぞって
一旦決めたら甘えればいいし
甘えちゃいけないなって思ったら
中途半端に甘えないで
はじめからお断りする
全てにおいてそういうメリハリを持つことが
本当の甘え上手だと思うわけです
「そんな贅沢は結構です 口が腫れます」なんて
遠慮ばかりしていたのでは
相手の方に失礼だと思うわけです
それこそ
相手の方の顔を潰すことになると思うんですね
やはり
ご馳走になるぞって
一旦決めたら甘えればいいし
甘えちゃいけないなって思ったら
中途半端に甘えないで
はじめからお断りする
全てにおいてそういうメリハリを持つことが
本当の甘え上手だと思うわけです
2014年5月12日月曜日
照れくさいですけどね
必死になってことに当たるって
なんか格好悪いって思ってる人
結構多いですよね
大体 そんな方というのは
照れ屋ですし
恥ずかしがり屋なもんですから
目立つのが嫌なんですよね
そのクセ
人からは評価されたいと思っているから
結構面倒臭いですわな
こんなこと言ったら恥ずかしい とか
こんなことしたら人から嫌われる とか
こんなことやって失敗したら損だ とかね
でもね
人というのは
真摯に向き合える仕事と出会っちゃうと
ガラッと変わりましてな
周りの人の目なんて
一切気にならなくなるもんなんです
もし そこまで
自分を追い込んで仕事をしたことがなかったら
それこそアンタ 損してまっせ
なんか格好悪いって思ってる人
結構多いですよね
大体 そんな方というのは
照れ屋ですし
恥ずかしがり屋なもんですから
目立つのが嫌なんですよね
そのクセ
人からは評価されたいと思っているから
結構面倒臭いですわな
こんなこと言ったら恥ずかしい とか
こんなことしたら人から嫌われる とか
こんなことやって失敗したら損だ とかね
でもね
人というのは
真摯に向き合える仕事と出会っちゃうと
ガラッと変わりましてな
周りの人の目なんて
一切気にならなくなるもんなんです
もし そこまで
自分を追い込んで仕事をしたことがなかったら
それこそアンタ 損してまっせ
2014年5月11日日曜日
素直
どんなに賢くなったとしても
どんなに偉くなったとしても
どんなに歳を取ったとしても
どんな製品に対しても
どんなサービスに対しても
どんな情報に対しても
常に
素直に初々しく
見たり聞いたり触ったりすること
そのことが
たとえゆっくりだとしても
自分の成長を止めることなく
成長し続けるために必要な
とても大切な感性だと思うわけです
どんなに偉くなったとしても
どんなに歳を取ったとしても
どんな製品に対しても
どんなサービスに対しても
どんな情報に対しても
常に
素直に初々しく
見たり聞いたり触ったりすること
そのことが
たとえゆっくりだとしても
自分の成長を止めることなく
成長し続けるために必要な
とても大切な感性だと思うわけです
2014年5月10日土曜日
意志を貫く
我を通すということと
意志を貫くということは別で
何でもかんでも我を通していては
周囲との不協和音に
悩まされることになりますから
我を通したいと思うようなことがあったら
案外それは
譲った方がいいことが多いのかもしれません
一方
考えに考え抜いた末
これだと信じていること
こうすると結論を出していることに対しては
下手に妥協してはいけないと思うわけです
なぜって
考えぬいて出した結論は
自分の意志でもあるわけですから
それを安易に否定するようなことをしては
自分に対して失礼だと思うわけです
やはり
自分の前では
紳士でありたいですからね
意志を貫くということは別で
何でもかんでも我を通していては
周囲との不協和音に
悩まされることになりますから
我を通したいと思うようなことがあったら
案外それは
譲った方がいいことが多いのかもしれません
一方
考えに考え抜いた末
これだと信じていること
こうすると結論を出していることに対しては
下手に妥協してはいけないと思うわけです
なぜって
考えぬいて出した結論は
自分の意志でもあるわけですから
それを安易に否定するようなことをしては
自分に対して失礼だと思うわけです
やはり
自分の前では
紳士でありたいですからね
2014年5月9日金曜日
読み直す
ビジネスにおいて
本や雑誌というのは大切な情報源ですから
次から次へと読み漁ることになりますが
ただ
ひとつ言えることは
情報を摘む程度のことなら
読み漁ることで十分なんですが
本に書かれている本質について
深く学ぼうと思ったら
読み漁る中で出会ったいい本を
繰り返し読み直すことでしか
本質は分からないということなんです
どういった本や雑誌を
どのように読んでゆくかは
とても大切なことで
その人のセンスが求められる
ところなのかもしれませんね
本や雑誌というのは大切な情報源ですから
次から次へと読み漁ることになりますが
ただ
ひとつ言えることは
情報を摘む程度のことなら
読み漁ることで十分なんですが
本に書かれている本質について
深く学ぼうと思ったら
読み漁る中で出会ったいい本を
繰り返し読み直すことでしか
本質は分からないということなんです
どういった本や雑誌を
どのように読んでゆくかは
とても大切なことで
その人のセンスが求められる
ところなのかもしれませんね
2014年5月8日木曜日
決めるのは自分
どんなことも
環境が許さず
物理的に無理があって
時間的に調整がつかなくなった
そんな状況に追い込まれますと
諦めなきゃいけなくなるわけですが
しかし
良く考えてみますと
多くの場合
限界点に到達する以前に
自分の限界を勝手に作ってしまっているのは
実は
自分自身であることが多いような気がするんです
ここまでかなり頑張ったからな とか
ここまでやれば評価されるだろう とか
ここまできたからもうボチボチいいや とかね
「もう無理かな」って感じるのは
自分自身であり
「もう限界やな」って思うのも
自分自身だし
「もういいやろ〜」って決めるのも
自分自身なんですね
でもね
限界を感じたそのときこそ
その先にある
より奥深いものへの冒険の旅に
旅立つことが許されるわけでしてね
やっぱり
立ち止まってしまうのは勿体ない
そんな気がするわけです
環境が許さず
物理的に無理があって
時間的に調整がつかなくなった
そんな状況に追い込まれますと
諦めなきゃいけなくなるわけですが
しかし
良く考えてみますと
多くの場合
限界点に到達する以前に
自分の限界を勝手に作ってしまっているのは
実は
自分自身であることが多いような気がするんです
ここまでかなり頑張ったからな とか
ここまでやれば評価されるだろう とか
ここまできたからもうボチボチいいや とかね
「もう無理かな」って感じるのは
自分自身であり
「もう限界やな」って思うのも
自分自身だし
「もういいやろ〜」って決めるのも
自分自身なんですね
でもね
限界を感じたそのときこそ
その先にある
より奥深いものへの冒険の旅に
旅立つことが許されるわけでしてね
やっぱり
立ち止まってしまうのは勿体ない
そんな気がするわけです
2014年5月7日水曜日
修復
どんなモノでも
必ずいつかは壊れるものだと思いますが
最近は
革靴でも 洋服でも 万年筆でも
下手に修理に出すよりも
新しいモノを買い直した方が
安く済んでしまいますから
少々 話が面倒臭くなりしたけどね
でも やはり
心豊かな生活を望むのなら
修理をして使いこなすことに
こだわった方がいいように思うんです
その気持が
行き違いやトラブルで
ヒビの入った人間関係に対しても
丁寧に修繕をして
もう一度やり直そうっていう気持ちに
させてくれるような気がするんですよね
必ずいつかは壊れるものだと思いますが
最近は
革靴でも 洋服でも 万年筆でも
下手に修理に出すよりも
新しいモノを買い直した方が
安く済んでしまいますから
少々 話が面倒臭くなりしたけどね
でも やはり
心豊かな生活を望むのなら
修理をして使いこなすことに
こだわった方がいいように思うんです
その気持が
行き違いやトラブルで
ヒビの入った人間関係に対しても
丁寧に修繕をして
もう一度やり直そうっていう気持ちに
させてくれるような気がするんですよね
2014年5月6日火曜日
想定
いま これこそがベストである
と思っていることに対して
もしも状況が変化したなら
どのような対応策があるだろうかと
変化の想定をしてみることは
柔軟な発想の訓練のためにも
大切なことだと思うわけです
なぜなら
シナリオをたくさん描いてみることは
気持ちに余裕が持てるからなんですね
日々の変化を想定すること
それは「想定外でした」という言い訳を
減らすことにもつながると思わけです
2014年5月5日月曜日
手と指と
キーボードを打つにしても
名刺交換をするにしても
打ち合わせのときメモを取るにしても
手というのは大切な道具であると同時に
自分を表現する
コミュニケーションツールでもあります
相手の方が
ついつい見てしまうのが
目の前の手であり指なんですね
ですから
手や指先というのは
常に清潔に保つように
心掛けなければならないわけです
そうしていませんと
お互いの信頼関係を確かめる
大切な握手をしてもらえない
なんていうことになるかもしれませんからね
名刺交換をするにしても
打ち合わせのときメモを取るにしても
手というのは大切な道具であると同時に
自分を表現する
コミュニケーションツールでもあります
相手の方が
ついつい見てしまうのが
目の前の手であり指なんですね
ですから
手や指先というのは
常に清潔に保つように
心掛けなければならないわけです
そうしていませんと
お互いの信頼関係を確かめる
大切な握手をしてもらえない
なんていうことになるかもしれませんからね
2014年5月4日日曜日
逃げても逃げても
生きてりゃ
受け入れざるを得ないのが
孤独感って奴です
こいつは
人間として生きている 証拠みたいなものですから
普通に生活や仕事をしていたら
必ず どこからともなく
襲ってくるんですね
それも
逃げようとすればするほど
影のように襲ってくるんですな
孤独感こそが大人になった証だな
くらいに思って受け容れなきゃあきませんね
受け入れざるを得ないのが
孤独感って奴です
こいつは
人間として生きている 証拠みたいなものですから
普通に生活や仕事をしていたら
必ず どこからともなく
襲ってくるんですね
それも
逃げようとすればするほど
影のように襲ってくるんですな
孤独感こそが大人になった証だな
くらいに思って受け容れなきゃあきませんね
2014年5月3日土曜日
味方の作り方
自分の意見を曖昧にして
アッチに擦り寄り
コッチに擦り寄りしていれば
確かに敵は出来ないでしょうけど
単なる八方美人に過ぎないわけですから
味方も出来ませんわな
やはり
本当の意味で
自分の味方が欲しいと思うのなら
まずは
自分の意見をキチンと言って
「それは違う」と反対する人と
「その通りだ」と支持してくれる人を
ハッキリさせることだと思うんです
世の中
100%支持されるなんてあり得ませんから
自分の意見に賛同してくれた人と
関係を深めてゆくことが味方を作ること
そんな気がします
アッチに擦り寄り
コッチに擦り寄りしていれば
確かに敵は出来ないでしょうけど
単なる八方美人に過ぎないわけですから
味方も出来ませんわな
やはり
本当の意味で
自分の味方が欲しいと思うのなら
まずは
自分の意見をキチンと言って
「それは違う」と反対する人と
「その通りだ」と支持してくれる人を
ハッキリさせることだと思うんです
世の中
100%支持されるなんてあり得ませんから
自分の意見に賛同してくれた人と
関係を深めてゆくことが味方を作ること
そんな気がします
2014年5月2日金曜日
禁止のポーズ
ひと目で分かるようないいモノを
身に付けていたり
持っていたり
使っていたりしていたとしても
これをやっちゃ
オシマイよっていうのがあります
それは
足を組むこと
腕を組みこと
ポケットに手を突っ込むことです
これをしたんじゃ
どんなに着飾っていても
本質が貧弱だってバレてしまいます
気を付けましょうや
身に付けていたり
持っていたり
使っていたりしていたとしても
これをやっちゃ
オシマイよっていうのがあります
それは
足を組むこと
腕を組みこと
ポケットに手を突っ込むことです
これをしたんじゃ
どんなに着飾っていても
本質が貧弱だってバレてしまいます
気を付けましょうや
2014年5月1日木曜日
溶け込む
若い頃は
肩で風を切って歩くのが格好いい
なんて思っていましたもんで
道を歩くときは真ん中でしたし
プライベートの時間にもピシっとスーツを着ていました
会議では必ず発言をするようにしていましたし
常に人事考課を気にし結果にこだわっていました
弱音を吐くのは格好悪いと思っていましたから
深夜まで仕事をするのは当たり前だと思っていました
でもね
歳を重ねる中で教わったことがあるんです
それは
自分を全面に押し出すような奇抜な言動や
自分を痛めつけるような無理な仕事振りは
本人は良くっても周りの人にとっては
ウザい存在だということなんです
そうなんです
目障りだし 邪魔だし 存在そのものが許せない
なんていうことになってしまうんですね
こうなっちゃうと
やりたい仕事をさせてもらえなくなるんですな
そのことに気が付いてからです
出来るだけ組織に溶け込んで
周りに迷惑を掛けないようにすることが
いい仕事をするためには
必要なんだって思うようになったんです
ですから
五月蝿い音はさせないよう心掛けてしますし
揺れる感情を表に出さないようにしています
さらに
静かな所作をするようにもしているんですよ
・・・オモロイでしょう
肩で風を切って歩くのが格好いい
なんて思っていましたもんで
道を歩くときは真ん中でしたし
プライベートの時間にもピシっとスーツを着ていました
会議では必ず発言をするようにしていましたし
常に人事考課を気にし結果にこだわっていました
弱音を吐くのは格好悪いと思っていましたから
深夜まで仕事をするのは当たり前だと思っていました
でもね
歳を重ねる中で教わったことがあるんです
それは
自分を全面に押し出すような奇抜な言動や
自分を痛めつけるような無理な仕事振りは
本人は良くっても周りの人にとっては
ウザい存在だということなんです
そうなんです
目障りだし 邪魔だし 存在そのものが許せない
なんていうことになってしまうんですね
こうなっちゃうと
やりたい仕事をさせてもらえなくなるんですな
そのことに気が付いてからです
出来るだけ組織に溶け込んで
周りに迷惑を掛けないようにすることが
いい仕事をするためには
必要なんだって思うようになったんです
ですから
五月蝿い音はさせないよう心掛けてしますし
揺れる感情を表に出さないようにしています
さらに
静かな所作をするようにもしているんですよ
・・・オモロイでしょう
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