この仕草は
ヤバイ度最高レベルという
危なかっしい仕草というのがあります
それは
恋人や親しい人と話をしているとき
急に、うつむきながら
アゴに手をやったときです
その仕草は
これを言うと怒るかもしれない とか
言わない方が当人のためかもしれない とか
とにかく相手が
気遣ってくれている仕草なんですね
ですから
こんな仕草をされたら
「言いたいことがあるなら言ってよ」と
優しく声を掛けるか
あるいは
見て見ぬ振りを決め込んでスルーするかは
自分の胸に手を当てて
ヤマしいことはないかをよく考えた上で
次のアクションを考えなきゃならんわけです