「これから 素晴らしいものをつくります
これは本当に素晴らしい だから 出資して下さい」と
まだこの世にないものを「素晴らしい」と言い切って
人もお金も集めてしまうのが プロデューサーという
仕事ではないかと思っていますが
自分自身を演出するという視点で考えてみますと
プロデューサーという仕事から学ぶべきコトは多いですよね
彼らの得意とする
初めての方とお会いするときや商談のとき
プレゼンテーションのときや打合せをするとき
それぞれのシチュエーションで
それぞれの見られ方やそのときの印象を
演出する様は素晴らしいと思いません?
では
どうすれば 盗めるか?
それは
自分自身が自分のファンになることじゃないでしょうかね
ファンを喜ばすためなら
演出もいろいろ考えられますしね
実際に演じるときもいかに魅力的に見せるかって
本気になれますもんね
チェックは
見せ方ではなく 見られ方を意識することにありそうです