突起物なんかどこにもないのに
つまずいてしまうなんてありますね
オッと危なかった で終わらせるか
守護霊からのメッセージかもしれない と取るか
人というのは 少しの傾斜だけでも
つまずいてしまうものだとしたら
やはり靴先は反り上がっていた方がいいのかな なんて思うか
人によって 感じ方って違うと思うのです
同じように
問題と対峙したときの対応も
こんな問題が発生するのは 担当者の怠慢である
私の知ったことではない とするか
こんな問題が発生したって大したことない
適当に誤摩化しておけ とするか
こんな問題が発生するというのことは
もっと他にも同しような問題が発生しているに違いない
大急ぎで調査し対応策を協議しよう とするかで
その後の対応策って全く違ってきますね
やはり この違いって
仕事を面白くやっているか
他人事としてやっているかの違いではないでしょうか
面白がって仕事をしている人って
何か問題が発生すると よっしゃ~って
妙に元気になりますもんね