2014年7月30日水曜日

修行

修行って辛いものだと相場は決まっていますね

どうも
学生時代のクラブ活動を
イメージしているからかもしれません

修行というと
根性 汗 涙 ・・・
本当に辛そうな言葉が並びます

なぜ修行が辛いのか?

それは
いくら修行を積んでも
その成長が見えないからでしょうね

だから
歯を食いしばって耐える
それが修行になってしまっているんです

でも
才能のある人を見ると
修行そのものを楽しんでいるような
そんな気がするんですよね

悔しいやね
やはり ここらで発想を換えちゃいましょう

才能を育てるための修行は
楽しくなければ効果がないということにしちゃいましょう
そうすりゃ 一生修行したっていいって思えますがね