修行って辛いものだと相場は決まっていますね
どうも
学生時代のクラブ活動を
イメージしているからかもしれません
修行というと
根性 汗 涙 ・・・
本当に辛そうな言葉が並びます
なぜ修行が辛いのか?
それは
いくら修行を積んでも
その成長が見えないからでしょうね
だから
歯を食いしばって耐える
それが修行になってしまっているんです
でも
才能のある人を見ると
修行そのものを楽しんでいるような
才能のある人を見ると
修行そのものを楽しんでいるような
そんな気がするんですよね
悔しいやね
やはり ここらで発想を換えちゃいましょう
才能を育てるための修行は
楽しくなければ効果がないということにしちゃいましょう
そうすりゃ 一生修行したっていいって思えますがね