若い頃は
一度お会いしたら友人
二度お会いしたら仲間
三度お会いしたら親友
なんてね
自分勝手な思い込みで
突っ張って人脈もどきを広げていました
しかし
この歳になって分かったことは
人脈と呼べるものは
実際に仕事を一緒にやってみて
その結果が相手の方の期待値を超えてでしか
広がらないものだということなんですね
え〜!
ここまでやってくれるんだ という感動は
また 次もよろしくお願いしますね となり
新しい人脈へと広がるわけです
ところが
相手の期待値の範囲で終わった場合は
ノルマをクリアしたに過ぎないわけですから
また一緒に仕事をしましょう
なんていうことにはならないわけです
ここんところを
誤解されている方
結構多いんですよね