珈琲は毎日のように飲んでいまして
いまも珈琲を飲みながら
パソコンと向き合っているわけですが
考えてみますと
珈琲って珈琲の豆と水とを
混ぜているに過ぎない飲み物ですよね
逆に
この単純さが
飲む人の嗜好を刺激するのかもしれませんね
どの豆を選ぶか
どの豆とどの豆をブレンドするか
豆をどのように挽くのか
豆の量はどのくらいにするのか
珈琲を煎れる道具はどれにするか
どんな水がいいのか
水の温度は何度くらいがいいのか・・・
いろんな要素が絡み合って
好みの珈琲の味って決まっていくんですよね
いやね
思ったんです
好みの珈琲にこだわっている方って
整理整頓がちゃんと出来る人だよなってね
だって
珈琲を入れるのに
ちょっと考えただけで
かなりの数の要素が絡んで
珈琲の味って決まるわけですからね
情報の整理が苦手な人には
美味しい珈琲って入れられないと思うわけです
「仕事の出来る人は珈琲にこだわる」
・・・なんてね!
同様に
間違いなく言えることは
美味しい珈琲を出すお店というのは
店の中の整理整頓が行き届いていて
トイレも綺麗だということです
・・・これ間違いないと思うんですが
いかがざんしょ?